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トピックス

2009年10月19日(月)
相談役就任のお知らせ

中小企業診断士の矢口季男先生に相談役として就任していただきました。

矢口先生は企業再生、事業承継、廃業のスペシャリストで、特に建設業支援を得意とされております。。

我々建設業横丁は力強いバックアップを受け、なを一層お客様へのサービスに努めてまいります。

2009年7月30日(木)
建設業許可標識

行政書士 安野法務事務所は株式会社カネマン様と特約店契約を締結いたしました。

現在、建設業許可標識(法定室内掲示用)を協同開発中です。

ご期待ください。

2009年5月24日(日)
職場意識改善助成金を活用してみませんか

支給対象取組事項

1、労働時間等の設定の改善(年次有給休暇取得促進、時間外労働削減等)に向けた職場意識の改善に積極的に取り組む中小事業主。
2、労働時間等の設定の改善の促進のため、中小事業主が職場意識を改善するために必要な事項を盛り込んだ職場意識改善計画を策定し、当該計画に基づき、取り組みを効果的に実施。

(職場意識改善計画の策定)
1、実施体制の整備
 @労働時間等設定改善委員会等、労使との話し合いの機会の整備
 A労働者からの苦情、意見、要望を受け付ける担当者の選任
2、職場意識改善の設置
 @労働者に対する職場意識改善計画の周知
 A職場意識改善のための研修の実施
3、労働時間等の設定改善のための措置
 @年次有給休暇取得促進のための措置
 A所定外労働削減のための措置
 B次のいずれかの措置
  ア 労働者の抱える多様な事情、及び業務の態様に対応した労働時間の設定
  イ 特に配慮を必要とする労働者(子育てや介護を行う労働者等)に対する休暇の付与
  ウ ワークシェアリング、在宅勤務、テレワーク等の活用を可能とする措置

(助成金の額)・・・最大で150万円支給されます。
1か年度目・・・職場意識改善計画に基づき1年間取り組みを効果的に実施
          設定改善指標で50点以上→50万円支給

2か年度目・・・職場意識改善計画に基づき、1か年度目より更に取り組みを効果的に実施
          設定改善指標で70点以上→50万円支給

 更に2か年度にわたり、効果的な取り組みを実施し、顕著な成果を挙げた場合。
設定改善指標で100点以上→50万円支給

*ただし、事業開始前と比較して年次有給休暇の平均取得率が60%以上、事業実施前と比較して所定外労働時間数の平均を20%以上削減した場合など。
詳細不明な点は下記へ問い合わせください。

            社会保険労務士(いけだ国際労務事務所) 池田
                         028-666-0155

2009年4月27日(月)
求人セット型訓練制度のお知らせ

社会保険労務士の池田です。今回、建設業事業主様が求人をする際に、早期の人材育成と円滑な業務運営のための制度をご案内いたします。

不景気の中、雇用することは難しいかと思いますが、もしハローワークに求人を申し込みする機会がございましたら、是非ともご利用ください。

当該制度は、独立行政法人雇用・能力開発機構栃木センターが主催しております。

1、求人セット型訓練制度とは?

 ハローワークに求人申し込みを行った事業主の要望に応じて、ハローワークの求職者を対象に、採用前に訓練生(受講生)として、一定期間企業に受け入れ、実際に仕事をしながら訓練を行った後、企業に常用雇用して頂く事を目的としています。これにより、訓練終了後に事業主が求める人材を採用することが可能な制度です。

2、求人セット型訓練の内容

求人セット型訓練には、つぎの2種類があります。事業主の希望により、いずれかを選択することができます。
 事業主委託訓練コース  事業主が採用に先立ち、自社を訓練場所に実習等を中心とした訓練を実施するものです。訓練者の適正の見極めや、実務能力の向上を前提に採用を希望する事業主にとっても有効です。
 オーダーメイド型委託訓練コース  事業主の具体的な人材ニーズに応じ、オーダーメイドで民間教育訓練機関への委託等による訓練を実施するものです。一定の知識、技能・技術の習得を前提に採用を希望する事業主にとって有利です。

*一概にどちらが利便性あるかは申し上げられませんが、栃木県内では事業主委託訓練コースを選択する事業主様が多いようです。自社で使用する社員ですから、自社で訓練させるのが都合いいかもしれません。

3、その他

@訓練機関は2〜3ヶ月です。
A1日の訓練時間は就業時間内で設定し、標準1日6時間となります。
B訓練期間中の賃金の支払いは不要です。
C事業主委託訓練コースを選択いただいた場合は、訓練日数に応じて1人につき、1ヶ月25、305円が委託費として支払われます。
D訓練期間中の訓練生の労災は、主催機構の負担により加入いたします。
E詳細不明な点は下記へ問い合わせください。

            社会保険労務士(いけだ国際労務事務所) 池田
                         028-666-0155


2009年4月10日(金)
ご挨拶

初めまして、行政書士の安野でございます。

当サイト、建設業横丁は行政書士、社会保険労務士、司法書士の3名が中心となり運営しております。

栃木県の建設業者様を対象に煩雑な行政手続きを出来うる限り対応できるよう情報発信、業務提供をしていきたいと考えております。

ぜひ、建設業横丁をご利用ください。




 
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